Archive for 2月, 2012

パワー溢れる ラピスラズリ 相性


29 2月

それぞれの人がもつ、越えなくてはならないこと(カルマ)をいちはやく感づかせ魂のレベルを高めるサポートをしてくれるといわれています。身につけることによって、普段らしくない経験をすることから『本当に幸運の石なのかな?』と思うことも多いようです。しかし、それは、教えてくれる魂を磨くためのメッセージ。その意味は後になってわかるはずです。ただ幸運を運ぶだけではなく、持ち主を本当の意味で磨いてくれる奥深いパワーをもつ。ただのお守りとしてだけではなく、良きパートナーとして身につけることをお勧めします。和名を『瑠璃』と呼びます。石を意味するラテン語の『ラピス』と青を意味するアラビア語の『ラズリ』との創作語になります。民族を越えた名前のとおり、古代より世界各地で『聖なる石』と崇められてきました。
12月の誕生石。深い青色の天然石です。ラテン語でラピス(石)ペルシャ語でラズリ(青)が名称の由来とされています。パワーストーンとしての歴史は古く、紀元前5,000年頃からエジプト、中東、インド、中国などで特別な力を持つ石として珍重されてきました。特に魔除け、トラブル回避に強い効果があるといわれています。持ち主への邪気を退け、危険を知らせたり身代わりとなった際には、その色合いを変えることがあります。他者からの怨念や嫉妬心を払い除けてくれるので、あらゆるシーンで頼りになるでしょう。ただし、持ち主自身の退廃的な性質に対しても強い力を容赦なく行使する厳しい一面があるといわれています。貴方に試練を与えるかも知れません。時には、自分とは合わないとか、不幸の石なのでは?などと思うことがあるかも知れません。しかし、考えてください。自分という人間は幸運を味方に付け、神々に祝福される資格があるのかどうかを。人として成長した暁には、幸せを噛み締める貴方の隣りで青く輝いていることでしょう。メソポタミアでは、紀元前2500年頃、チグリ ス・ユーフラテス河のデルタ地帯に存在したシュメール人の古��綸垰垤餡肇Ε襦文什澆魯ぅ薀�砲琉篝廚離廛▲喀�κ茲�蕕魯優奪�譽后▲薀團好薀坤蠅肇�璽優螢▲鵑離咫璽困�佞い寝�發瞭��蠅覆匹�真���気譴拭5賁鸚蚕颪僚丱┘献廛筏�砲蓮∈彁覆料��覆里劼箸弔任△覿仕�討砲呂畊�狎个箸靴得弔だ弌��噤韶蜥)の記述を見ることができる。また新約聖書のヨハネ黙示録には、世界が終末を迎えた後現れるとされる新エルサレムの都の神殿、東西南北12の礎にはそれぞれ12種類の石で飾られ、そのうちの2番目がであると記されている。この12種の石は現在の誕生石の元となった。ヨーロッパでは、ルネサンス期、「ウルトラマリン(海の向こうから来た青)」と呼ばれ、群青色の顔料として珍重されていた。
持つ人を人として成長させながら、幸せになれるように導いていくといわれています。時には、石が持ち主に試練を与えることもあるといいます。受験や就職、結婚や出産など、人生の岐路に立たされたとき、お守りとして身につけるのと、効果を発揮するでしょう。熱・衝撃・酸・アルカリに非常に弱く、取り扱いには十分な注意が必要です。流水・セージ・月光浴・太陽光・お香・水晶による浄化がおすすめです。流水の場合は洗剤などは使用せず、乾いたやわらかい布で水気を拭き取ってください。太陽光で行う場合は時間を短めに。lapis(石)lazward(青・空)が名前の由来となっていて、12月の誕生石です。ラズライト(青金石)・ソーダライト・アウイナイト(アウイン)・ノーぜライト・カルサイト・パイライトが固溶(前4種)・混合(後2種)した状態のものを指す場合と、単に鉱物ラズライトのみを指す場合があります。
ペルシャ語でラピスとは青、ラズリとは石を意味し、石の名称は青い石を意味しています。世界で最古のパワーストーンの一つで最初にパワーストーンとして知られた天然石とも言われています。紀元前よりエジプト、中国、インドなどではお守りとして活用され、今なお世界各地で最強の聖石として受け継がれている天然石です。特に東洋では東洋七宝の一つとされ、また仏教では極楽浄土を装飾する七つの宝の一つとされています。濃青色に黄鉄鋼が黄金のようにちりばめられ、深い青は夜空を意味し、また金色は星を意味するとされ天の象徴として取り扱われていました。濃青色がきわだち美しく調和して黄鉄鋼が混ざっているものが最高のアフガニスタンなどで産出しています。
12月の誕生石の名前は、ペルシャ語で青という意味の\”lazward\”と、石を意味する\”lapis\”に由来します。西洋絵画などに使われた顔料、ウルトラマリンの原料とされていました。ウルトラマリンという名前は「海を越えてきたもの」という意味で、アフガニスタンの原石がヨーロッパまで海路で運ばれたため、そう呼ばれるようになったそう。入手困難で精製に手間がかかるため、当時は大変に高価な貴重品として、純金と同じかそれ以上の価値で流通していたようです。12月の誕生石は、メソポタミア文明の遺跡から出土するほど歴史が古い宝石です。エジプトや世界各地で「聖なる石」として大切に扱われていて、ツタンカーメンの黄棺にもはめ込まれています。古代エジプトでは、王族しか持ってはいけない宝石とされていた事もあるようです。
傷が付きやすい石なので、取り扱いには注意しましょう。塩で浄化する際は、塩が石に直接触れないように注意しましょう。和名で「瑠璃」と呼ばれる、金色の斑点(黄鉄鉱)が散りばめられた、群青色の天然石です。古代ローマの博物学者プリニウスは、その神秘的な美しき様を、「星のきらめく天空の破片」と表現したそうです。これほど的確な表現は他に見られません。語源は、「ラピス」はラテン語で”石”、「ラズリ」はペルシャ語で”青・天・空”を意味する\”lazward\”から由来し、「群青の空色」を表しています。原石は、他の宝石とは違い、ソーダライト(方ソーダ石)、ラズライト(天藍石)、アウイン(藍方石)、カルサイト(方解石)等の複数の鉱物からなる半貴石です。現在話題のパワーストーンの中でも最も古く、その歴史は水晶にも匹敵します。
また、緑は中庸を示す色。明確な目標がある人はいいのですが、ない人が持った場合、その場所から動こうとしないので成長の場を逃してしまう心理になりやすいのです。また、パワーストーンの石どうしの相性には様々な説がありますが、それらはその説を唱えている人だけが感じる事である場合も在ります。いろんな説に惑わされる前にまずはあなたがいろいろな組合せを試して見ましょう。説とは違う、あなただけの石の調和があるかもしれません。ただ、天然石辞典にはっきり相性が悪いと書いている組合せは出来るだけ持たない方が無難だと思われます^^また、あなたに力を発揮しないのではなく、あなたの波動を乱してしまうあなたとかなり相性の悪い石も存在します。
この線を結び、超古代文明の交易を明らかにしようと立ち上げられたプロジェクトが、「ルートの研究」です。知性、洞察力、直感など、「頭脳」に関連するすべてに効能があるといわれています。また、イメージの視覚化を助け、すばらしい発明に結びつけるともいわれています。シュメール人たちが築いた、奇跡の超古代文明都市は、あるいはよってもたらされたものなのかもしれません。ルートは、西はギリシア、ローマまで、東は中央アジア、中国、そして日本へと続きました。中国にはあしらった豪奢な硯箱や、塗料として使われた絵画などが残されています。また、日本の正倉院御物には「紺玉帯(こんぎょくのおび)」と呼ばれる、牛皮製の帯があります。真言宗の開祖、空海(くうかい)は瑠璃を守護石としていました。空海もまた、新しい仏教を切り開き、革新へと生きた人です。
[PR]ラピスラズリ 

直輸入 ホワイトオニキス ビーズ


29 2月

また、外からの邪気を祓うだけでなく、自分の内に悪感情が渦巻いてしまう時なども、同じような効果を発揮してくれます。 他人への羨望や憎しみにとらわれてしまうと、そのマイナスのオーラが、さらに負の気を引き寄せてしまうもの。時には、外敵よりも内に潜む魔の方が手ごわいものです。物事を悪く受け取ってしまいがちな時や、周囲から正当な扱い を受けていないと感じる時、目の前の不運や苦しみにばかり目が向いてしまう時などは、この石の力を借りると良いでしょう。さまざまな障害を払いのけ、目標に向かって突き進みたいとにも瑪瑙は大きい力を貸してくれるでしょう。
【相性ばっちり水晶×白めのう】白瑪瑙:人間関係を円滑にする友情の石「友情の石」とも呼ばれ、持ち主の感情の高ぶりを抑えて、人との調和をサポートし、人間関係を円滑にする効果があるといいます。対人関係におけるトラブルやストレスを軽減し、自分にとってプラスになる人との出会いや、幸運、富貴を呼び込むとされ、健康や長寿ももたらしてくれる石といわれています。持ち主がマイナス感情にとらわれたときは、感情の苦しさから解放するといわれています。ネガティブな感情がとれず、周りの思惑が気になる人には、落ち着きを与え、絶望や妄想から解き放ってくれるでしょう。意志の弱い人や、優柔不断な人は、悪意や悪い誘惑から身を守り、自分の意志を強くもてるようにサポートしてくれるでしょう。
瑪瑙(茶と白):金運と幸福に効果的。持ち主を豊かにしてくれる。夫婦の仲をとりもつ石とも言われ、夫婦仲を良くするためにもおすすめの石。 *おすすめの使用法ダイヤ、真珠と相性が良い。傷がない方が護符として効果的。体の左側に付けると良い。瑪瑙の体の症状への効果聴力、毛髪、骨髄、睡眠障害、リューマチ、自殺願望、肝臓、内分泌腺、便秘、止血、胃瑪瑙の色・特徴黒、灰色、白、茶瑪瑙が守護石11月2日(黒)、4月11日(黒と白)、2月20日(茶と白)、山羊座、巳年瑪瑙の浄化方法水、太陽、月、お香、水晶クラスター、砂・土、塩、エッセンス瑪瑙の弱点瑪瑙の硬度6.5-7瑪瑙の産地インド、ブジル、中国など
人に影響されやすい人や、物事が中途半端に終わりがちな人にもおすすめのパワーストーンです。根気と集中力を向上させ、自己主張を貫き、一度決めたことをやり遂げるサポートをしてくれるでしょう。エネルギー不足の人や、意志の力が弱いと感じる人に、前向きなパワーを与えるとされるため、状況を好転させるためのアクションを起こせるようになるはずです。持ち主の性格に積極性をもたらし、知性を高めるパワーがあるともいわれています。また、恋愛を守護する石としても知られており、男女間の恋愛を成就させるサポートをしてくれるでしょう。仕事運や勉強運をアップさせたいと願う人にもおすすめの石です。
風水でも清らかな純白は、氣の浄化へと導びき悪運を引き寄せないと考えます。純粋さを取り戻す、厄(邪氣・悪運)をクリアーにするエネルギーは、氣は高まりへと変化していきます。外出時には左腕に身に着けると良いでしょう。当店では天然を使用しております。入手困難なパワーストーンの一つ。古代より災い・病気などから【身を守る】とされる、中でも特に【運気向上】のパワーを持っているのが、ホワイトオニキスです。アゲート(めのう)の縞模様の部分から白い部分だけを切り取った天然石のこと。古代インドやペルシャなどで【守護石】として様々な災い・病気・悪霊などから身を守るとされていたそうです。
成功の象徴とも呼ばれるこの瑪瑙は、達成したい目標がある人にはもちろんのこと、すぐに動揺したり、精神的・肉体的に乱れがちだったり、人の意見に流されやすいという人にもお勧めです。悪い意味での感情の起伏も押さえて安定性を持つため、夫婦の幸せを保つともいわれますし、嫉妬や恨みなど、他者から悪い感情を持たれた時に身につけると、持ち主を守護するバリアを張ってくれるとされます。ヨーロッパなど一部の国では「不吉な石」として忌み嫌うところもあるようですが、男女や個人を選ばず誰が身につけてもよい石の一つです。浄化については、日光浴・お香・月光浴・粗塩・水晶と、いずれの方法でも可能です。
また、瑪瑙は強力な魔除けや邪気祓いのパワーを持ち、?自己防衛の石?と呼ばれることもあります。他人の悪意を跳ね返し、持ち主の身を守ってくれるこの石が、人からの嫉妬心や恨みを跳ねのけ、あなたに害が及ばないように守ってくれることでしょう。赤色のサード瑪瑙は夫婦和合をもたらす石として、夫婦円満、愛の象徴といわれ、身につけることで恋愛成就にも効果を発揮するといわれています。瑪瑙はこんなときにオススメ新しい出会いを求めているとき過去のトラウマを消し去りたいときチャンスを求めているとき異性とのパートナーシップを深めたいときそのため意味や効用はホワイト瑪瑙と同じです。この瑪瑙の石言葉は「冷静沈着」、「知性」です。その石言葉から分かるように、持ち主の精神を安定させて、強い意思と正しい判断力により着実に目標達成に導いてくれます。心が興奮状態のときは沈静化、沈んだときは朗らかにしてくれます。また強力な魔よけと邪気払いの力により、周りの邪気を払い、ネガティブな感情から持ち主を守ってくれます。意志が弱く、人に影響されやすいため、うまく行かない人にはお勧めの石です。
浮気しがちな旦那さまにプレゼントするといいかもしれませんね。また、過去を引きずっている人や今のパートナーと別れたい時などにも、過去や今の関係を断ち切り新しい出会いへと進む手助けをしてくれるパワーがあります。さらにスポーツをしている人にもおススメのパワーストーンです。心と体の状態を安定させ、夢や目標に向かうパワーを与えてくれ、持ち主を防御する効果があるので、怪我や故障などの災いから身を守ってくれる働きをしてくれます。他にも、運動能力を高めてくれる効果があるとも言われています。
[PR]ホワイトオニキス 意味 

天然石 ペンダント 卸 がステキなので


29 2月

条件が合って生まれるブライトネス(内側・外側から反射する強い白色光)、ファイヤー(七色に輝く虹色の光)、シンチレーション(光のきらめきと明暗の対比)それぞれがうまく調和したとき、ダイヤモンドは最高の輝きを放ちます。次は天然石 ペンダントの形を見ていきましょう。こちらは、宝石や天然石などよりも、どちらかというとデザイン重視になっています。宝石類との組み合わせも多いですが、なかにはストーン系のものを使っていないタイプもあります。宝石類を使わなくても、デザインは自由自在に考えることができるので、デザインだけで十分満足のいくものがたくさんあります。
アメリカのヒッピー文化と融合した信仰は1980年代になると日本にも飛び火し、2000年代に入るとスピリチュアルブームに乗って勢いを盛り返します。日本においては、研磨(けんま)する前の裸石(はだかいし)や群晶(ぐんしょう=複数の水晶が集まった状態のもの)、あるいは母岩(結晶を取り出す前の岩石そのもの)という形で販売されているものもあり、一部では病気に効能があるかのような表記をすることによって、薬事法に抵触しているものもあります。世界三大ヒーリングストーン。ヒーリングパワー、つまり人間の心を癒す力を持った石として世界的に有名なのが、チャロアイト・ラリマー・スギライトの三つの石。
不思議なパワーを持つ案内はこちらです。呼ばれる天然石は、いずれも大自然の気の遠くなるような時間を費やして出来た自然の産物で、時間が費やされればされるほど神秘的な意味が内包されて、人が持つと良い影響を与えられると言われてきました。古来から石を装飾品として身につけてきたのは、ただ単に見た目の美しさだけではなくて、石の持つ意味を理解していたと言われています。人は石のエネルギーを感じて、それを身につけて守護石として持って、魔除けやお守りとして活用してきたのです。そして現在でもそれは伝えられているのです。
私達の祖先である古代人は、その昔から発する神秘的なパワーを信じ、お守りとして身につけたり、時には薬として様々な病に使用してきました。クレオパトラは魔よけ効果があると言われるマラカイトを粉末にしアイシャドウとして使用、ナポレオンは勝利の石として知られるカーネリアンを印章として愛用していたという伝説もあります。現代においても、パワーに魅せられている人は多く、願いや希望を託したり、私達を癒しへと導いてくれたりと効能はさまざまあるようです。◆ 本当に効果があるの?未だ謎が多く、その効果については科学的根拠はありません。
ひとくちに天然石、と言っても本当にたくさんの種類があります。そのたくさんある石の中から、自分のお気に入りを見つけてオーダーするのが天然石アクセサリーショップの魅力ですね。もちろん出来上がっているアクセサリーを売っていることもありますが、どんなアクセサリーにするかをオーダーできるお店のほうが多いですね。また天然石はただキレイなだけではなく、呼ばれ身に着けているだけで運気が上がるものなども多くあります。その上がる運気の種類などでまた、選ぶ楽しさも増えますね。最近では、気軽に使えるビーズアクセサリーの人気が上がってきています。
もちろん直感も大事です。ぶっちゃけインスピレーションでこれだ!っていう石、それが一番その人に合ってるor今必要としている石っていうパターンが多いです。店員さんにあれもこれも勧められてしまって迷った時は、初心に戻って最初にピンときた石を選ぶのがいいですね。ただ、石の質を重視して選ぶとすると、買う前に前情報として\”特徴を掴んでおく\”というのが大事になってくるわけで。ビーズでもそうですが、基本的にその石の特徴がより強く出ているものが良質なんですね。ポイントは色、透明感、模様、光、内含物…といったところでしょうか。
転ばぬ先の杖、飲んだつもりの風邪薬くらいの安定効果はきっとあると思います。なんとなくですが、受験前に買った大量の合格祈願のお守りのようなものなのかも、と今思いました。 みんな持ってると、無いと不安で???確かに買った後は落ち着いて勉強できていたような気がします(笑)仕事運。社会的な成功だったり、単純に才能や自信を高めたいと感じた場合に持つと良いとされている神秘は、水晶や翡翠です。特にその中でも水晶は権力の証として、古代から貴族に珍重されていたそうです。そのことから、地位の向上や権力などの向上効果もあるかもしれません。
少しでも疑いがあるとその意味や効能が十分に発揮されないマイナス因子になりますので、念を押しておきます。では、天然石 ペンダントの効能を並べてみると、運気アップ、恋愛運アップ、幸せ、ストレス解消、疲労回復etc・・・いくらでもあります。しかも組み合わせることによりさらなる効果も期待できます。しかしそれなりの予備知識は必要になります。しかも自分にあったストーンを選ぶ事も重要になってきます。また浄化の知識などさまざまな知識が必要になってしまいますが、上手に使うことによってステキなストーンに出会うことができ、そのちからを存分に実感できるでしょう!
依存が完全に悪いわけではなく、依存しすぎて、自分自身の努力を放棄すると、逆にマイナスの方向に向かってしまうので注意が必要ということなんです。大体感覚としては自分の力が8割くらいで、後20%くらいが石の力の応援、そんな風に考えるのが健全、そうですね。石は応援団って感じです。良質のコミュニケーションをとろう石と良質のコミュニケーションを多くとることが大事です。と言っても、話しかけたりするということではないですよ。もちろん話しかけてあげるのは良いことですが、中にはそういうことが苦手だと感じる方も多いと思います。
[PR]天然石 ペンダント 

フローライトの店頭販売


29 2月

「今とは別の生き方をしたい」、「考えていることを形にしたい」という願望、“自由な魂”を刺激します。創造性と独創性をもたらし、外部からの影響に左右されず本来の自分自身の姿と本当の役割を果たすためにふさわしい場所を見つけるためのサポートとなってくれると言われています。それは潜在意識への入口を開くことでもあり、抑圧された感情や気持ちを徐々に意識させ自信と安定(混乱を鎮める)を与えてくれるものです。また、同じように内面の深い部分に蓄えられた知識を浮き上がらせるように、「記憶を引き出す力」、つまり理解力を深める働き、学習能力を高めてくれます。
フローライトは古くから製鉄などにおいて融剤として用いられてきた。現在では望遠鏡やカメラ用レンズのような高級光学レンズ材として用いられたり、フッ素の貯蔵に用いられることもある。高純度の蛍石結晶は、紫外線から可視光線、赤外線まで幅広い波長の光(130nm〜8μm)を透過することから、光学材料としてレンズや窓板等、多様な用途に使用されている。また色分散が小さく、さらに一般的な光学ガラスと傾向が違う(異常部分分散)という特性を持つため、これを組み合わせてレンズを作ると色収差が非常に小さい、すなわち広い波長域にわたって焦点距離の差のない極めて安定した光学性能が得られる(蛍石レンズ)。しかし、単結晶を光学材料として使用するため大型化が難しい。
さらに濃硫酸と反応させると、フッ化水素(猛毒!)ができます・・ちなみに歯科でフッ素塗布と言って虫歯になりにくくするためのお薬は、フッ化ナトリウム。これは大丈夫です。(元歯科衛生士の私・・)以前、このフッ化水素とフッ化ナトリウムを間違えて塗布し、亡くなったという事故がニュースで流れていました・・決して繰り返してはならない事故だと思います。ほかにも、蛍石を使ったレンズや、昔から製鉄等の融剤として用いられてきたそうです。浄化&お手入れについて硬度が低いので扱いには十分注意してください。モース硬度4の指標になっている石です。(モース硬度については硬度へどうぞ(^^))紫外線に弱く(浄化は日光浴は避けてください。)、衝撃で割れてしまうことがあるので取り扱いは十分に注意してください。カラーがいくつかあります。
これらの材料は、従来の光学ガラスでは実現できなかった光学的性質を示し、望遠レンズなどの光学機器や分析装置などに幅広く利用され、光学製品の可能性を飛躍的に広げてきております。赤外域においてフッ化物結晶としては最長の13μm波長までの広い透過波長領域を有しています。この特徴から、赤外線を使用した分析機器類や高出力赤外レーザー用の光学材料として利用されています。半導体露光装置用として超高品質な大口径ホタル石の開発を行ってまいりました。その成果が認められ、2005年には日本結晶成長学会より技術賞を受賞しております。
内面を磨き、気品や女性らしさを身につけ、表情を豊かにし、魅力を高めるのに効果的。 リラクゼーション効果が高く、そのヒーリング効果は他の石と比べてもかなり高い。疲れた心と体を癒してくれる。枕元に置いて寝ると、安眠に導いてくれる。集中力や記憶力、理解力を高める。感情の乱れを防ぎ、精神を安定させ、平穏な心に導くので、情緒不安定、精神状態の安定に効果的。人間的成長を助ける。霊的精神性を向上させ、精神性、意識を高める。集中力、判断力を高める。浄化能力が高く、ストレスを解消して、リラックスさせる。滞っていたことに変化を与えることでしょう。強力な守護力を持つ。
主に金運・恋愛運・を増して、邪気を払うこと。心身のヒーリング・記憶力、集中力の向上が図れます。「蛍石」の和名を持つ加熱すると発光します。ただし、これは知識としてお持ちになるだけにしてください。個々で試みるには危険です。この石には六つの違った色があって、それに応じて効果も変わります。精神活動を穏やかなものに、心に平安を。「今の自分から脱皮して、夢を実現させるのだ」と願う人にとって、心強い助っ人になるでしょう。外部から襲ってくる邪悪なものを排除し、この石の持ち主が身につけていた力を発揮させることで希望の実現を招き寄せます。備える記憶力向上の効果は受験生にとっても心強い味方となるでしょう。
数あるパワーストーンの中でも自ら発光することで知られています。その為和名は蛍石。ラテン語の“流れ”を意味する「fluere」に由来しています。その色は様々で、無色透明の物からグリーン、パープル、ピンク、イエローなどそれぞれにパワーストーンとしての意味を持っています。単色の物もありますが、多色が発色しているものもあり、その組み合わせを楽しむこともできます。各色の開運のキーワードは、無色透明は心身のバランス、グリーンは健康、黄色は金運、ピンクは恋愛、パープルは頭脳明晰。このようにカラーによってさまざまな意味を持つ、各カラーに共通して言えるキーサードは「浄化」です。持ち主が知らないうちにため込んでしまっている悪いエネルギーを浄化し、バランスを整えてくれます。心が疲れているな、何かにつけ敏感になりすぎているな、と感じたら身につけてみてください。
スピネル(尖晶石):MgAl2O4/立方晶/Fd3mスピネル構造をもつLiMn2O4は電池の正極材料として広く研究されていたりする。私が学部4年生のときに始めて携わった物質もスピネル構造を有するLiCrGeO4だった・・・・。当時行った研究も未だ詰めが甘くて腐ったまま。今年こそは論文にしたい(もう何年前の研究なんだろうか・・・)。マグネタイト:Fe3O4/立方晶/Fd3mやはりスピネルと同じ構造を有する。Fe2+とFe3+が1:2の割合で存在しており、4面体サイトにFe3+が8面体サイトにFe2+とFe3+が1:1の割合で存在している。写真をみてお分かりのように、強磁性を有しており、昔から磁気テープに広く使われている実用材料。マグネタイトは超低温でフェルベイ転移という磁気転移を起こす。
作家ブラッドベリやブロティガン、リチャード・バック、フィニィを輩出した国土に育まれた、澄んだ泉の水のような蛍石、夏休みと、下ろしたてのテニスシューズと、アイスキャンデーとソーダ水と複葉飛行機が似つかわしい、涼しげで、どこか懐かしい色をした蛍石が、そこにありました。そして、彼ら愛好家の系譜は、現代の我々の血に脈々と受け継がれています。今でも土産物屋さんや、ちょっとした珍しいオブジェを扱う自然志向のショップでは、紫や水色のガラスに似た綺麗な八面体のかけらを見つけることができるでしょう。これは蛍石の塊が、特定の面で整然と割れる性質を利用して、職人たちが丁寧に割り開いて作り上げた遊び心の現れです。どこで採れたとも知られずに買われてゆく、これら宝物のほとんどは、イリノイ州やケンタッキー州の蛍石鉱山から世界中に広がっていったものです。
[PR]フローライト パワーストーン 

カルサイト パワーストーン の扱い方


29 2月

ハニー(アンバー)イエロー中でも、特に琥珀色をした石をさす。弱気な心を応援して、忍耐力を与えてくれる。また、つい楽な方へと流されがちな心を、しっかりと現実に結び付けてくれるともいわれる。オレンジ。生命力を高め、恐れや抑うつを取り除いて、建設的な考えに導いてくれる。マタニティーブルーや生理痛、更年期などの症状を緩和させる働きがあるともいわれる。ピンク。(マンガン/コバルト)含有されるマンガンによってピンク色に発色している「マンガン」と、コバルトによってピンク色に発色している「コバルト」がある。
調停や調和のパワーストーンで、不安や憂鬱・ストレスを解消し、円満な人間関係に導いてくれるます。また複屈折現象から新たな世界を切り開く石ともされています。カラーにより、石の持つ意味もそれぞれ異なります。レッドは成長をオレンジは想像力をゴールドは発展をピンクは愛情ブルーとグリーンはスピリチュアルに働きかけます。?繁栄?成功?希望?を象徴し?その明るくあたたかな波動で持ち主を元気づけ?心をオープンにして?良い気や良い事が入ってきやすいような状態に導いてくれると伝えられています?太陽のようなパワーで生命力を高め?意志とやる気を刺激して?内面にあるプラスのエネルギーを増幅?循環させてくれるので?喜びや充足感を感じやすくなります?落ち込んだ時や自信をなくしてしまった時?新しい環境に飛び込む時などに力を借りると良いでしょう?
名前は、ラテン語の「カルクス」、「石灰」という単語に由来します。炭酸塩鉱物の一種で、炭酸カルシウムからできています。炭酸カルシウムは、大理石や鍾乳石、白亜(チョーク)、貝殻、珊瑚などを構成している成分で、鉱石として扱われる場合には、「石灰岩」と呼ばれます。鉱物の中でもっとも変化に富んだ結晶を形成し、不純物の混ざり具合によって、さまざまな色合いがあります。モース硬度3と非常にやわらかいために、宝石として扱われることはほとんどありませんが、その形状のおもしろさから、コレクターにたいへん人気の石です。
変色・変形の恐れがあります。月光浴の浄化が適しています。ブラック カルサイト。過去の心の傷が思い出されて、辛い時ってありますよね。苦い過去を思い出すことで、そのときの辛さや想いを改めて考え、人生の教訓を得る。 その、少しきつい時間をともに過ごしてくれる石。グリーン。癒しの石。古い習慣にとらわれ、頑なになった心のバランスをとってくれます。心ではわかっているけど、頑固な態度をとってしまう・・・そんな時、手助けしてくれます。ピンク。許しの石。過去の不安や恐怖を取り除き、ありのままの自分を受け止める手助けをしてくれる石です。
右の写真で、結晶の上部に黄色や青の縞が見えるのは、結晶中のクラック(欠陥・ひび割れ)で光が干渉しているためです。個人的な思い入れが有ります。研究でアメリカ産のヘクトライトという粘土鉱物を扱った際に、不純物として砂状が多く含まれていました。そのままでは使えないので塩酸を加えて溶かす処理(炭酸カルシウムの結晶なので酸に良く溶ける)をしたのですが、その際に発生する二酸化炭素の量が多くて吹きこぼれてしまいました。粘土の構造が壊れないように溶かすのに苦労したことを覚えています。苦労したからこそ愛着は深いです。
劈開が完全で、その性質が大変強く、強い衝撃を与えるとパカッと綺麗に割れることから、これらの性質を学ぶ教材として用いられることも多く、理科の実験でカルサイトを触った経験がある方も多いのではないでしょうか。古代ローマやギリシアで、建材や彫刻の素材として使われていた大理石は、結晶集合体です。純粋なものは無色透明ですが、含まれる不純物などによって、無色(クリア)・イエロー・ゴールド・オンレジ・ピンク・ブルー・グリーンなど様々な色に変化します。様々な色、様々な形、様々な結晶体の物が産出されます。
主成分とする大理石は古代ギリシャやローマで建築資材として使われていたと語り継がれています。クォーツと共に最もポピュラーな石です。成分はアラゴナイトと同じですが、結晶の仕方が違うため分類が分かれています。大理石の主な成分を持っている石で、無色なものから多彩な色があり、繁栄、成功、希望、リラックスなど、様々な効力を持っていますが、色によって効力が違うため、自分にあった石を選んでください。クリア・・・・・・・・直感力、想像力を高め、潜在能力を引き出してくれる。 ピンク・・・・・・・・許しのパワーを持っていて、信頼と愛情を築かせる。
若々しさ、元気の良さをアピールしたいかたにはあまり向かない色ですが、経験と知性に基づいた信頼を得るためには、最善の味方になってくれる石だといえます。板状、クリスタルのような柱状のもの、ひし形、針状、犬牙状など、実に多彩な形状で採掘され、さまざまな変種があります。アラゴナイトまったく同じ成分ですが、特殊な結晶構造を持つ、「同質異像(どうしついぞう)」の鉱物です。大理石は石灰岩が熱変成を受けて、多晶系となったものです。また、つらら状に垂れ下がる鍾乳石は、ミネラルで飽和した水溶液のしずくが元になり、できた細いリングが堆積して形成されます。
「オプティカル(アイスランドスパー)は透明度が高く、どの面も平行四辺形の結晶形をしています。オプティカルは、イメージを増幅し、目を癒します。また言葉の裏にある二重の意味を読み取るのを助けます。偏頭痛を起こす緊張を軽減します。この形態は精妙体(生体磁気、すべての生物を取り囲んでいるエネルギーの場)に対し優れた浄化作用を持ちます。よくある石ですが、非常に優れた力を持っています。結晶形の多様性はエネルギーの多様性や柔軟性を意味します。ジュディ・ホール著「クリスタル・バイブル」には以下のように記されています。
[PR]カルサイト 意味 

冬の ハーブ 種 販売


29 2月

パンジーやビオラなどは、お盆過ぎの高温期からまきを始めますので、少しでも発芽率を上げるために、必ずこの処理をしています。夏や秋に花咲く植物は春に、春に花咲く植物は秋にタネをまきます。時期は「春は遅めに、秋は早めに」と言われています。春の場合、三寒四温と言われるように、暖かくなったと思っても、また寒くなることがしばしばあり、早くまくと、霜などでやられてしまう危険があります。また適温にならない内にまくと、発芽せずに終わったり、開花までにヒョロヒョロと丈ばかり伸びてしまうこともあります。
タネの寿命に関係する環境要因として温度と湿度があります。温度・湿度とも低い条件で寿命は長くなります。播種後に残った野菜のタネは、冷蔵庫や風通しの良い冷暗所で貯蔵・保管しましょう。タネには、それぞれ発芽に適する温度があります。比較的低温性の15〜20℃にあるものと高温性の20〜30℃に分かれます。低温性のものにホウレンソウ、シュンギク、ミツバ、チシャ等があり、主として秋冬期に栽培をします。高温性のものにはトマト、ピーマン、キュウリ、カボチャ、インゲン等があり、主として春夏期に栽培します。
種子は最適な発芽条件であっても発芽しないことがあります.このような種子は休眠しているといいます.秋に結実する植物の場合,休眠しないと,秋の温度は春と同じように発芽に適していますので,秋に発芽し,冬の寒さで枯れてしまうでしょう.数ヶ月の休眠後,春に発芽する性質はこのような環境では不可欠です.熱帯でも乾季と雨季が周期的に繰り返す条件では雨季の終わりに結実し,その後の乾季には休眠して発芽しません.野生のイネには強い休眠性があるのはそのためと考えられます.
それに対して、夏休眠する型として、タマネギ、ニンニク、ワケギ、ラッキョウなどがあります。これらの植物では、長日で鱗茎が形成され、高温で休眠が誘導され、高温期を休眠することで耐暑性を獲得しています。アスパラガスには休眠があるとされていますが、恐らく他発休眠であり、日本の冬の寒さに対応して生育を停止しているのだと思われます。熱帯では休眠する事なく年中生長しています。
これを固定種といいます。何代もむかしから受け継がれ、その土地に根ざした固定種は、在来種とも呼ばれます。多くの一般の農家は、種苗会社から買って野菜を作っています。そのほどんどはF1(エフワン)品種」といわれる自然界ではありえないかけ離れた品種系統同士をかけ合わせて作っています。形や見栄えがよく収穫量も多くて、流通に都合がいいように、平均的で均一化された野菜が作れ、売りやすいからです。でも残念ながら大事な味は犠牲にされています。
F1(エフワン)から自家採取した種子をまくと品質にばらつきがでます。保存を適切に行っても、年を経るごとに発生率が下がり奇形が出たりします。寿命は種類によって異なります。栽培するコンテナに直接まく場合は、底に1/5くらいゴロ土を入れ、その上に用土を入れます。育苗箱ではゴロ土は必要ありません。畑に直まきする場合もコンテナや育苗箱にまく時も、種子をまく前に板切れなどで土の表面を平らにならし、大きな土のかたまりなどは除いておきます。
土にすき間があると、水分を吸収できず、なかなか根が出ません。特に微細なタネでは水やりの前にしっかり土になじませないと、水に流されてしまうことにもなります。覆土は好光性か嫌光性かによってかわります。ネギやダイコンのように光線をさえぎらないと発芽しない野菜、ゴボウやミツバのようにさえぎられると発芽しない野菜もあるので、それぞれの性質に合わせて覆土を厚くしたり、薄くしたりします。薄く覆土するときは、周囲の土をそっと寄せる程度にしたり、ふるいで土をうっすらとかけるようにします。
プランターや土の準備が終わったら、いよいよ種や苗を購入しましょう。まず、種を買うか苗を買うかですが、種よりも苗のほうが失敗する確立は低いです。種は、100円ショップなどで安価で販売されているものもあり、苗よりも簡単に手に入ります。苗は、発芽してこれから大きく成長を始める一歩手前の段階で、根も安定しているため、種のように発芽しなかった、などということがありません。北海道や東北などの寒い地域では、野菜が一気に成長を始める夏の期間が短く、種から育てたのでは発育に間に合わないという現状があり、苗栽培が適しています。
[PR]ハーブ 種 販売 

激安の オレンジムーンストーン 天然石


29 2月

しかし、一夜にして忽然と消えてしまったダイヤの行方を捜すに当たって、そこに現れてくる複雑に絡み合った因果関係の解明には、推理的要素が多分に盛り込まれているといってもいいだろう。推理小説というにはまだ不充分ながら、東洋秘を盛り込んだ不思議な怪奇小説として読むと、それなりの面白さを味わうことができるのではないだろうか。長石の一種で、日本では月長石、または月石と呼ばれ、真珠と共に六月の誕生石とされています。産地としては、スリランカ・ミャンマー(ビルマ)・インド・アフリカなどです。特有の月光のような乳白色の中に青味を帯びた光が輝くため、「青い月の光」が連想され、この名称がついています。
特に青色のシラー効果をもつものを「ブルー」と呼んでいます。元来スリランカで稀に産出する淡い青色をブルーと呼んでいましたが、その後インドなどで産出される長石も呼ばれるようになっため、特にスリランカ産の青色を「ロイヤル」と呼んでいます。ほかに、七色の光を放つものがあり、これを「レインボー」と呼び、さらに青色の光があると、「ロイヤルブルームーンストーンレインボー」と呼びます。【6月の誕生石 買うときのワンポイントアドバイス沢山の色があり、シルバーがかった石に少しグレーがかっているもの、青っぽい灰色、 僅かに青いもの、薄い黄色や緑、オレンジがかったピンク系、ホワイトと呼ばれる殆ど無色などのものがあります。
女性らしさが足りないと感じるとき、母性を思い出させてくれるでしょう。この石には、満ち欠けする月のように変化する感情をコントロールする作用があるといわれています。感情の浮き沈みが激しく、ネガティブな思考におちいりやすい人は、いつも身につけることで、情緒が安定するでしょう。イライラが原因のトラブルを回避してくれるので、ストレスを感じるときにもおすすめです。感性や直感力を高めるとされるブルームーンストーンは、自分の進むべき道に迷っている人の、よい導き手になってくれるでしょう。
農具につける慣習があったということです。現代においても、インドはスリランカと並ぶ主要な産地の一つです。【ムーンストーン×ラピスラズリ】出会いのチャンス・集中力・目標達成!!相性ピッタリなこの組み合わせについて説明します。ブルーは、綺麗にブルーの光が入るストーンです。この青い光が大切に思っている人の心を引き寄せたり、縁を深めるチャンスを作ると言われています。新たなチャンスとキッカケを見つけたい時にオススメです。月を象徴する石でもあり、協力的で穏やかな関係を望む時や、自分自身の癒しにも使えます。
自分の状態に合わせて使い分けてみてください。※この石にはムーンストーン特有のシラーと、サンストーンのように内側から光るラメのような輝きの両方が見られます。そのため「オレンジムーンストーン」という商品名で販売されている事もあるようですが、正式な鉱物名は「フェルドスパー」となります(鑑別結果はスターフェルドスパーでした)。無職や白色の半透明のフェルドスパー(長石)で、オーソクレース(正長石)の一種だが、アルバイト(曹長石)、その他のプラジオクレース(斜長石)に属するものもあり、オーソクレースの一種のアデュラリア(氷長石)に属するものもある。
ムーンストーンのにはレインボーと呼ばれる様々な色に輝くストーンもあります。名前の通り、見た目だけに限らず月と非常に深い関係を持つパワーストーンです。古代文明の頃から何世紀にも渡り宝石や装飾品として使用されていて、特に古代ローマでは頻繁にクセサリーなどを身に付けていたそうです。このムーンストーンの人気は中世ヨーロッパにも高い評価のまま受け継がれています。古代の人々は月光が魔法に掛かり凝固して形成されたものと信じていました。月の神様と石につながりがあることから名前がつけられたそうです。
パワーストーンの意味と効果。ギリシャ語で「月」を表す石。 インドでは豊穣の石、ヨーロッパでは「旅人の石」として旅のお守りにされました。 古代エジプトでは王族の装飾品に使われ、クレオパトラも愛用したそうです。また古代インドではこの石を身につけ、満月の光を浴び不死を願う儀式もあったそうです。フィーリング、感情の石であり、月のエネルギーをつなぎとめるといわれます。直感、透視、ヒーリングなど女性パワーすべてを活性化し目覚めさせる力が。 そして満月に瞑想すると気持ちがポジティブになれるそう。
【ブルー】美しくなる恋愛運アップのお守り真実の愛をもたらすステキな出会いを呼ぶ【レインボー】持つ人を輝かせる。対人面の伝承【全般】人間関係を向上させる。マインド・能力面の伝承【全般】心配・緊張をしずめ、情緒を安定させる集中力・直感力を高める感情の浮き沈み・悲観・ストレスをやわらげる潜在能力を引き出し、インスピレーションをもたらす内面的な成長をうながす幸福感をもたらす疲れた心をいやすトラウマを取り去る明晰な判断力をもたらす。その他の伝承【全般】旅のお守り(思わぬ)幸運をもたらす災厄・水難よけのお守り虫の知らせをうけやすくなる。
浄化方法は月光浴、水晶での浄化、水での洗浄、塩、お香がおススメですよ。その名前とおり、「月の石」として、古くから親しまれてきました。古代インドにおいては、「聖石」として崇められ、農作物の祈願にも使用されていたそうです。また古代ローマでは「月の満ち欠けに準じて大きさが変化する」とした記述も残っているほど、古くから月の力と密接につながっていたようです。不思議な言い伝えですが、不思議なパワーに、見つめているだけで吸い込まれそうな魅力がありますから、実際手に取ってみると納得の感覚があることも事実。
[PR]オレンジムーンストーン ブレス 

開運には 携帯ストラップ 天然石


29 2月

もともと地球の一部です。人間はこれを道具として使用し、常に石と関わりを持って生きてきました。色や形が違うたくさんの石から選ぶことよって、人知を超えた神秘的な力、神の力の象徴として生み出し意味を持たせたのです。古代人が石に意味を見出したことにより、現代において神秘的な力を持つ石は、呼ばれるようになり、宝石として指輪、ピアス、ネックレス、ブレスレッドなどの装飾品と組み合わせたり、単体で持ち歩き、お守りとしての意味で使用したりする天然石は人々の生活の中でなじみの深い物に変わっていったようです。
そしてブレスレットやネックレスと比べても、天然石 ストラップはお手頃です。これはその他の金属や皮部分が少なく済むため、コストが抑えられているのが理由のようです。安いからと言ってパワーストーンの効果に差があるわけではありません。お友達へのちょっとしたプレゼントなどには気を使わずに済む分、ちょうどいいのではないでしょうか。こうしたグッズは誕生日石のものなどが多くて、ちょっと他の月のが欲しいな〜なんて思うことはよくありまけどね。あなたは使っていますか?大概の人は1つくらいは、何かに使っていると思います。
また、大きさや、組み込むためのアクセサリーの形状も大事になってきますね。ピアスやリングなどは小物ですので、選び方しだいでは状況に応じて取り外すこともできますが、ネックレス、チョーカー、ブレスレット、ベルトのバックルのアクセントなど、すこし大き目を使用するのに、誤った選び方をしてしまった場合、気に入らなくて二度と身につけないという方が多いようです。せっかく選んで身につけるのですから、そのようなことがないようにしたいですね。天然石の結晶が太陽の光を受けて輝く。石の本質を探る透視リーディングにより、天然石の持つ個性やその意味、いつでも石のスピリットと美しさをお楽しみください。
本来は、ダイヤモンドのように人工的に合成されたもの以外の鉱物や岩石の漠然とした総称です。要するに道端の石でも石綿でさえも天然石と言えます。一般的にバズワード【一見、専門用語のようにみえるが、明確な合意や定義のない用語のこと】として用いられています。ただ単に「石」や「鉱物」と呼ぶより、「天然」といういかにも希少価値がありそうな言葉をつけることで、そのものの価値を高めようとする目的もあるようです。特に宝石と呼ぶほどの価値は無いが、装飾目的として建材や半貴石に利用できる石に対しては商業的な価値を与えるためにこの呼び名「天然石」を用いられることが多いようです。
気の合う人や、一緒にいて居心地がいい、ということがよくあると思いますが、これも、振動の同調によるものなのです。鉱物は、ある一定の結晶の状態を保っているので、振動周波数も一定に保っています。そのため、ラジオのように、外側から入ってくる、一定の周波数と同調しやすいのだそうです。短波ラジオには、実際に、同調装置に水晶が用いられています。このことから、鉱物は、アンテナと同様の役割を果たしており、「思考」や「意識」の波動を、受信したり送信したりしていると言えます。そして、「願いが叶う」というのは、鉱物によって、願いを込めた意識の波動を増幅させ、外側の世界へ解き放っているのです。
器に水晶さざれをいれて水晶さざれの上に置くか、水晶さざれの中に埋めてパワーチャージしてください。水晶ポイントを使ってパワーチャージ。パワーチャージされた水晶ポイントを使って他にパワーをチャージすることができます。パワーチャージしたい中心におき、水晶ポイントの先端を合わせるようにしてパワーチャージします。水晶クラスターを使ったパワーチャージ。パワーチャージされた水晶クラスターを使ってパワーチャージすることができます。この方法もいつでもパワーチャージを行うことができるのでなどのパワーチャージにも向いています。
相性が悪いとマイナスのパワーが働いてしまうこともあるかもしれませんね。良運を引き寄せるためにも、自分の好きな石を身の周りに置いていつも良いエネルギーをたくさんもらってくださいね。数え切れないほどの種類があるのをご存知ですか?一つだけ持ちたい方と複数を組み合わせて同時に持ちたい方がいると思います。でも、石はみなエネルギーを発するものですから、石同士が喧嘩したりしないのか心配な部分もありますよね。実は、私は前からとても気になっていました。石の組み合わせについて調べてみましたので是非読んでみてくださいね。
尚、ガラスから作られた石を本物の石であると偽ったり、ハウライトトルコをターコイズであると偽ったりすることは決してございませんので、ご安心いただければと思います。石の加工や天然or 人工などについてのご質問がございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。第一話  あなたにとって相性の良い天然石とは?よく聞かれることがあります。「これはどんな効能がありますか?」一般的に言われている効能は、別ページにも掲載していますが、ちょっとした参考にしていただければと、クリスタルについてのお話を載せてみる事にしました♪(^_^)v
自然の天然石 ストラップによって生成された物です。自然の中には人知を超えた物があると言われていることから、生まれたのでしょう。石の種類によって力が分類されています。この力の違いを古代の人々は正しく把握し、どこにどのような物が適しているのかも知っていたようです。持つ力を知る事で、その力を確かに受けることが出来るでしょう。選ぶ時は、自分にとって何が必要か、自分の心が持つ波動と同じ石を選ぶと、より力を受けることが出来ます。上手に取り入れて、心も生活もより豊かにしてみてはいかがでしょうか。[PR]天然石 携帯ストラップ 

ホワイトセージの最新情報


29 2月

また、セージはシソ科として分類されています。日本の場合では、サルビアとも呼ばれていますので、こちらの名前の方が馴染みがあるのではないでしょうか。煙の(香を焚く)文化は古く、数千年にわたり世界中の多くの文化で神聖な儀式やヒーリング、お清めのために行われてきました。生命誕生の祝福のとき、神に祈りを捧げるときや神聖な空間を作るときなどさまざまなシーンでお香が焚かれたのです。またそれぞれの文化は、自然とつながりや自然界にある聖なる恵み(植物、樹木の樹脂など)を理解し大切に扱ってきました。
古来よりネイティブインディアンがスマッジングとして用いてきたハーブです。スマッジングとはスマッジングとは燻すことをいいます。様々なプランツを焚いてその煙で物や空間、人の浄化をしていつでも快適で気持ちのいい空気の中で暮らすためのもので、もともとはネイティブアメリカンの風習から来たものです。そのまま置いてもいい香りですし、バラして揉んで、細かくしたものを小皿や小袋に入れてトイレや玄関、お部屋や車などの芳香剤としても使えます。今でもパワーストーンの浄化に用いられたりします。白花とシルバーグリーンの葉色は清潔感ある印象。
石はモチロンのこと、人、そして部屋全体、その煙が届くところは煙とともに必要の無くなったものが出て行きます。また、その浄化力をUPするためにも、そういう場から要らないものを含んだ煙が窓や、扉から出て行く・・・そんなイメージをしていただくのも、効果的な方法です。石の浄化には、光(太陽光や月光)、音(チベッタンベルの音やクリスタルボウルの音など)、水や塩などさまざまありますが、このセージの煙による方法は、どの石にも使うことができて、大変便利ですのでお勧めしています。煙にそっと触れると、煙の竜巻が起き、煙が天高く願いが天に届くような感覚になるのです。
中でも用途が広く、ヒーリング効果や浄化作用だけでなく、ペットや車内や部屋の匂いけしにもなりプラス浄化作用もあるのでおすすめです。セージ水を作れば、殺菌、消毒、エアフレッシュナー、お風呂や足湯に入れてセージバスなどにもお使い頂けます。貴方疲れを感じるとき、いやな感じがするとき、悪い気を強力に浄化してくれます。灰皿のような耐熱性の器で、ホワイトセージを焚き、その煙にパワーストーンを数秒くぐらせ、清潔な布で優しく磨いて下さい。毎日、あなたを護ってくれるパワーストーンお守りに休息とエネルギーを与えるのが浄化です。
シソ科の小低木。花時期は4月〜10月。日当たり〜半日陰の、風通しのよい場所で育ててください。夏の直射日光は避けるとよいでしょう。肥沃な土を好みます。植え付け前にみみずのフンやたい肥、腐葉土を混ぜこんでおきましょう。水は土の表面が乾いたら、鉢底から流れ出るくらいにたっぷりと。やや乾燥気味に育てます。土の表面が白っぽく乾く前に水を与えないようにしましょう。庭植えの場合、葉がしおれるようでしたら水を与えましょう。あまり必要はありませんが、時々ゆっくり効く肥料を。高温多湿を苦手とするので、梅雨前には込み入った部分を整理しておくとよいでしょう。寒さに強く育てやすい植物ですが、小さいうちは冬時期には室内に。
古くから人間や動物にとって薬効のある大切なハーブとして、ヨーロッパでは、「人を病気と死から救うハーブ 」と信じられてきました。日頃のストレスやネガティブな感情を解放してくれる。自分の身体を包むオーラを浄化する。エネルギーの影響を受けやすい、クリスタルや天然石などの浄化にも使われ、物質本来のパワーを取り戻してくれます。代表的な原産地:西アメリカ 白味の強い葉茎が美しいセージ。アメリカ開拓時代のシンボルとして有名で乾燥葉を焚いてお清めなどに使用する神聖なハーブ 花は白で咲くと2m近くまで伸びるが 剪定により樹形をコンパクトにすることも可能。
終わったらネガティブなエネルギーを完全に追い出すために、部屋の換気を充分に行ない、新鮮な空気を部屋に取り入れポジティブなエネルギーで満たしてください。焚くのは神聖な儀式です。途中で無理に消したりせず、自然に消えるまで待ちましょう。カリフォルニア原産のサルビアで、独特の香りをもつ白い葉が特徴です。地上部が寒さでダメージを受けすぎると花が咲かなくなるので注意が必要です。アメリカ先住民の間では、乾燥させた葉、もしくは生の葉を儀式に使うなど、神聖なハーブとされているそうです。 日光を好むので日のよく当たる場所に置いておきます。多湿を嫌うので注意します。
石がパワーを発するというのが一般的ですが、もちろんパワーを発揮しますが石を持つ人の力が低迷した時に、そのマイナスをも石は吸収しているとも言われます。 香りは 安らげる香りでもあるので、浄化しながら自分も落ち着いた時間を過ごすというのもいいかもしれませんね。保存には湿気のこない瓶などに入れて密封がオススメです。ネイティブアメリカンの儀式には欠かせない強い浄化力を持つハーブです。このセージは、クリスタルだけではなく、空間、精神、植物などいろんなものを浄化できるそうです。使い方はとても簡単で、葉に火をつけて吹き消し、煙を出すだけです。
2週間くらいで発芽しますので芽がそろったら元気の良い芽を1本残して後2本は抜き取ります。苗が多く必要な時は3本とも植え替えても良いです。根を切らないように丁寧に扱って下さいね。本場が6〜8枚くらいになったらハーブ用土に植え替えます。又、種が大きいので直播きも出来ます。セージは挿し木と取り木で増やすことが出来ます。取り木は下部の方でヒョロッと伸びた枝がある場合、枝の途中を土に固定します。U字ピンなどで止めると良いです。土に当たったところから根が出てきますので、新芽が出始めたら元株と切り離し、掘り出して定植します。
[PR]ホワイトセージ 藤原紀香 

ヒマラヤ水晶 意味 は貴重


29 2月

 一大産地であるダディン地区のガネーシュヒマール・ラパ地区では、チベット系民族であるタマン族がヒマラヤ水晶の採掘に従事している場合がほとんどです。(※ラパについては後述) 彼らは日本人と近い顔をし、小柄ですが屈強な体を持ちます。 彼らはサンスクリット語系であるネパール語のほかにタマン語という独自のチベット語系に属する言語を話します水晶の流通経路は様々ですが、一般的にはタマン族の村人たちが水晶を掘って、カトマンズにコネクションのある代表の村人(通常は彼が採掘権を持っています)がそれらをカトマンズに運びます。
(※アルパインベインに関しては後述します) しかしこの定義も完全なものではありません。 例えばチベット国境に近いシンドゥパルチョークに産出するローズクォーツ、これはアルパインベイン系鉱脈から産出するのではなくペグマタイト中から産出します。カンチェンジュンガのアクアマリン鉱山の水晶も明らかにペグマタイト中からの産出であり、アルパインベイン鉱脈からの産出ではありません。 さらに皆様を悩ませるのは、それがネパール産かインド産か(もしくはブータン産かチベット産かパキスタン産か)、ということだと思います。
全体的に固くしまり密度が濃いような印象です。また透明感もより強くきわだった印象を与えます。石英(クオーツ)の無色透明なものを水晶(ロック・クリスタル)呼ぶのが一般的。ギリシャ語の氷を意味する「クリスタロス」が語源と云われています。古くは「水精」という呼び方もあり、水が結晶したものという意味がありました。遠くからの縁やチャンスを引き寄せ、もち主の運命を切り開いてくれると言われています。生命とエネルギーを司り、潜在能力や直観力、創造力を開花させ、あらゆる面で強いパワーを発揮するといわれています。
ガネーシュヒマール産と同じく、ヒマラヤの神々の聖なるパワーを宿しているといわれます。透明度が高い水晶が多いのが特徴です。ヒマラヤ山脈にはネパールのガネーシュヒマール産やカンチェンジュンガ産、パキスタン産、インドのパールバティ渓谷産、クル渓谷産など水晶の産地が数多く存在します。神々の住む山で生まれた水晶は、強い特別なパワーと素晴らしい波動を持っているといわれています。緑泥石(クローライト)を内包したもの、酸化鉄が付着しピンク色をしたもの、氷のように透明なものから白っぽいものなど実に様々な種類があります。
それらのことからも言えるように、世界中に存在するパワーストーンの中でも、非常にエネルギーの強いクォーツとして高く評価されています。水晶は、100年という長い時間をかけて、わずか1mmという気の遠くなるようなスピードで成長するため、育った環境の良し悪しで石のエネルギーは驚くほど変わるのです。そのような理由からヒマラヤ産のクリスタルは世界中に存在するクリスタルの中でも最も素晴らしい波動を持った水晶のひとつといえるでしょう。
どれをとってもヒマラヤより古そうです。いやいや、ヒマラヤは世界最古の水晶で……とおっしゃるのなら、その理由をお聞かせ願いたい。私は、パワーがないなどとは申しません。大好きです。パワーがあるのならあって欲しいです。だからこそ、根拠のない(と思われる)妙な説明は付けないで欲しい。三大パワースポットだの世界最古だのそんな誰が言い出したかわからない説明を付けなくても、すばらしい。
他にも日光浴(特に朝の光)や満月の月の光を浴びさせる月光浴などもおすすめ。又、天然塩の上に乗せたり、塩に1日埋めて浄化する方法もあります。浄化に使った塩は捨てましょう。他にも、流水での浄化、土に埋める浄化、ハーブなどでのお香による浄化などもあります。しかしそれ以上に、ヒマラヤが古代より「霊山」として崇拝されてきたことが大きいでしょう。インド人やネパール人にとっては神々の住む山であり、中国風水ですべての龍脈(エネルギー)の発生源とされた「崑崙山」は、ヒマラヤであったようです。
このような貴重な水晶なので強力なパワーとの相乗でより高いのが当たり前かもしれませんが、人件費が安いためにパワーや苦労と比較して割安な水晶といえるでしょう。数千万年前からの地球の造山運動により形成され、神々の住む山とも言われるヒマラヤ山脈で採取されたもので、非常に強いエネルギーがぶつかり合う地帯で形成された石のため、通常の水晶よりも波動が強く、大きなヒーリングパワーがあると言われています。
そして遥々やって来た水晶たちを、みなさまがご縁あって見つけてくれるわけですね。ガウリという名称はインドのヒンズー教の神 シバ神の妻である「カーリー神」由来という話。ヒマラヤの山の名前はほとんど神様の名前が付いています。古来ヒマラヤは神様の座する場所であり 叙事詩ラーマヤナによれば今,シバ神はヒマラヤで休んでおられるとのこと。それを題材とした古い東インド会社発行のコインなどもあり,面白いです。
[PR]ヒマラヤ水晶 意味